「商店街のイルミネーションが起こしたコミュニティ革命」

イルミ×コミュニティ
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2021年1月31日まで開催している、JR半田駅前の、銀座本町通丁目交差点にあるイルミネーションドーム、通称「たのしあんドーム」。

約2か月間、多くの方に愛されるコミュニティスペースとして育てていただきました。本当に感謝です。

そんな、たのしあんドームについて、半田市観光協会の観光ディレクターの池脇氏が、noteに分析を書いてくださったので、紹介します!

▼池脇啓太氏のnote「商店街のイルミネーションが起こしたコミュニティ革命」

商店街のイルミネーションが起こしたコミュニティ革命|Keita Ikewaki|note
まちなかに突如あらわれたドーム型テント 愛知県半田市にあるJR半田駅から徒歩3分ほど行った大きな交差点の角に一風変わった空間ができ、話題を呼んでいる。「やどかり公園」と名付けられたこの小さな空間は、蔵しっくたうん商店街(半田駅前商店街振興組合)と市民活動団体「たのしあん」が共同企画として始めたパブリックスペースだ。...

たのしあんドームは、「小さなコミュニティ」であり、パブリックな空間だと表現されています。そして、連日遊びに来る若者を惹きつけているのは、「背徳感」だとも分析しています。

ぜひ、読んでみてくださいね♪

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